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مريم節 16

ムフタサル

وَٱذْكُرْ فِى ٱلْكِتَـٰبِ مَرْيَمَ إِذِ ٱنتَبَذَتْ مِنْ أَهْلِهَا مَكَانًا شَرْقِيًّا ﴿١٦﴾

使徒よ、マルヤム(平安あれ)の知らせをクルアーンの中で述べよ。彼女が自分の家族の元を離れ、一人で東のほうへ行ったときのことである。