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طه節 121

ムフタサル

فَأَكَلَا مِنْهَا فَبَدَتْ لَهُمَا سَوْءَٰتُهُمَا وَطَفِقَا يَخْصِفَانِ عَلَيْهِمَا مِن وَرَقِ ٱلْجَنَّةِ ۚ وَعَصَىٰٓ ءَادَمُ رَبَّهُۥ فَغَوَىٰ ﴿١٢١﴾

アーダムとハウワーは食べてはいけない木から食べたので二人には恥部が秘められていたのが明らかになり、天国の木の葉を取って二人の恥部を覆った。こうしてアーダムは木の実を食べないようにという主のご命令に背き、許可されていない一線を越えてしまったのである。