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طه節 39

ムフタサル

أَنِ ٱقْذِفِيهِ فِى ٱلتَّابُوتِ فَٱقْذِفِيهِ فِى ٱلْيَمِّ فَلْيُلْقِهِ ٱلْيَمُّ بِٱلسَّاحِلِ يَأْخُذْهُ عَدُوٌّ لِّى وَعَدُوٌّ لَّهُۥ ۚ وَأَلْقَيْتُ عَلَيْكَ مَحَبَّةً مِّنِّى وَلِتُصْنَعَ عَلَىٰ عَيْنِىٓ ﴿٣٩﴾

われらは彼女に閃きを与えたときに命じた。「その子を産んだら、籠に入れて海に流すがよい。われらの命により、海がその籠を浜辺に打ち上げさせ、われにとってもその子にとっても敵であるファラオがその籠を拾い上げよう。われはその子にわれの愛を授けた。皆がその子を愛するだろう。そしてその子はわれの気配りと庇護と養育のもとに育つのだ。」