×
الشعراء節 157

ムフタサル

فَعَقَرُوهَا فَأَصْبَحُوا۟ نَـٰدِمِينَ ﴿١٥٧﴾

ところがかれらはその膝の腱を切ることとして、中でも最も邪悪な人がそうしたが、やがて懲罰が下ることに思いが及んで、後悔することになった。しかし懲罰を見た後からでは、後悔は無意味であった。