×
القصص節 62

ムフタサル

وَيَوْمَ يُنَادِيهِمْ فَيَقُولُ أَيْنَ شُرَكَآءِىَ ٱلَّذِينَ كُنتُمْ تَزْعُمُونَ ﴿٦٢﴾

その日、かれはかれらに呼びかけて言う。あなた方が祈っていた、われの同位者というものはどこにいるのか。