×
القمر節 37

ムフタサル

وَلَقَدْ رَٰوَدُوهُ عَن ضَيْفِهِۦ فَطَمَسْنَآ أَعْيُنَهُمْ فَذُوقُوا۟ عَذَابِى وَنُذُرِ ﴿٣٧﴾

ルートの民はルートに、淫らな行いをしようと客人の天使たちを彼らのもとに置いて行くように話しかけた。そうしてわれらは彼らの目をつぶして見えなくさせて言ったのである。「わが懲罰とあなたたちへのわが警告の結果を味わうがよい。」