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الأعراف節 183

ムフタサル

وَأُمْلِى لَهُمْ ۚ إِنَّ كَيْدِى مَتِينٌ ﴿١٨٣﴾

かれらに猶予が与えられるのは、かれらが罰を受けないと考えるまでである。つまり、拒否と不信仰を継続し、罰も増大するのである。実にわれらの深謀は強く、外見では良く見えても、恥辱を望んでいるのである。