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الأعراف節 64

ムフタサル

فَكَذَّبُوهُ فَأَنجَيْنَـٰهُ وَٱلَّذِينَ مَعَهُۥ فِى ٱلْفُلْكِ وَأَغْرَقْنَا ٱلَّذِينَ كَذَّبُوا۟ بِـَٔايَـٰتِنَآ ۚ إِنَّهُمْ كَانُوا۟ قَوْمًا عَمِينَ ﴿٦٤﴾

ところがかれらはかれを拒否し信じず、不信仰を続けた。だからかれは、アッラーがかれらを滅ぼすように祈った。そこでかれと方舟の中でかれと一緒であった人びとを救い、われらの印を嘘呼ばわりした人びとを、懲罰である洪水で溺れさせた。かれらの心は真実からは盲目であった。