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التوبة節 77

ムフタサル

فَأَعْقَبَهُمْ نِفَاقًا فِى قُلُوبِهِمْ إِلَىٰ يَوْمِ يَلْقَوْنَهُۥ بِمَآ أَخْلَفُوا۟ ٱللَّهَ مَا وَعَدُوهُ وَبِمَا كَانُوا۟ يَكْذِبُونَ ﴿٧٧﴾

だからアッラーは、復活の日、かれらがかれに会う日まで、その心の中に偽善を抱かせた。それは懲罰のためで、アッラーとの約束を破り、嘘をついていたからである。